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Bitterz(ビッターズ)追証なし【ゼロカットシステムで安心取引】

Bitterz(ビッターズ)追証なし【ゼロカットシステムで安心取引】

なんか難しそうだけど、追証なしだと何が違うの?

その疑問に答えます。

ざっくり行ってしまうと「安心感」と「ミスによる損失防止」が追証なしだと得られます。

超簡単に言うと下記の通り。

  • 資金がマイナスにならない
  • 損切り設置を忘れても損切りられる

上記がざっくりというメリットです。
この内容を更にこの記事では深堀りしていきます。

Bitterz(ビッターズ)追証なし【ゼロカットシステムで安心取引】

Bitterz(ビッターズ)追証なしとは?

追証(おいしょう)とは、取引している間に証拠金として必要な金額以上に必要になる場合があります。

そうなると、取引が継続できなくなったりマイナス状態でひたすらマイナスを含み損として抱えることになります。

追加でそのマイナス分の金額を支払わなくてはいけなくなるのが追証。
つまり、追加の証拠金です。

口座の中で借金しているようなイメージですね。

日本の証券会社ではこれがあるので注意しましょう。

この画像は例としてのイメージです。

つまり、借金を返さないと取引もできませんし、また、払ってくださいという連絡が来てしまいます。

怖いですよね。

僕はそのリスクを負いたくないなと思い海外の証券会社や取引所を使うようにしています。
損切りラインが機能しなくなっているバグ状態でも追証なしならマイナスにはなりません。

今回はそんな追証について説明していきますね。

ゼロカットシステムとは?

実際に使用するBitterz(ビッターズ)の画面で解説しています。

追証なしのルールです。

ゼロではないマイナスで強制的にロスカットされる証券会社、取引所も多いのですが、このゼロカットシステムを採用している場合は「0円」になったらどんな状態でも損切りされます。

これがゼロカットシステムです。

※僕個人的にはこれがないと投資を始めていませんでした。

つまり、ゼロカット処理が行われることで、相場の価格が急激に変動してもマイナスに転じることがないという安心なシステム。

証拠金維持率が150%を下回った場合はマージンコール、
証拠金維持率が100%を下回った場合は自動ロスカットになります。

ゼロカットシステム(追証なし)の利点

急激に根が動いて一気にマイナスに転じて借金を抱えることがないのが一番の安心材料。

また、万が一マイナスになったとしても、ボーナスでもらっていた分のクレジットで相殺できるので2倍安心。

Bitterz(ビッターズ)追証なしのデメリットはある?

追証なしのデメリットはなしです。

とはいえ、気おつけることもあるので今回はそれをデメリット捉えて紹介。

デメリット(気おつけるポイント)
レバレッジを上げてエントリーすると少しマイナスに転じたときに損切りされる
※ここ重要です。

とはいえ、これは個人の資金管理の問題なので、デメリットというよりは気をつけるべきポイントですよね。

レバレッジの使い方次第で資金を増やすメリットになるか、資金を溶かすデメリットになるかは自分次第。

Bitterz(ビッターズ)追証なしなら少額で初めて888倍のレバレッジが可能

少額で初めて888倍のレバレッジで取引できるのが魅力ですが「ここだ!」という全力の厳選ポイントのみにしましょう。

つまり、勝負に出るときに勝負に出るが、リスクを負えないときにはレバレッジを低めで取引するのが良いかと。

僕が考える888倍のレバレッジ活用方法は2つ。

  1. 少額入金後のブーストとして活用(これは難しいので初心者にはおすすめしません)
  2. チャンスの時にレバレッジを上げるが普段は通常で取引(資金が増えれば可能倍率も変動)

あまり知らなかったという人もいるかもですが、いつでも888倍で取引できるわけではありません。

Bitterz(ビッターズ)の公式サイトからから切り抜いて来ました。

つまり、上記のように証拠金が変わればレバレッジの最高額も変動します。

自然と始めにブーストでリスクを大きくリターンを大きくとっていき、資金が増えれば終えるリスクも低リスクになる仕組みです。

注目ポイント
このとき、口座残高+クレジット+スワップ含む含み損益の金額で決まります。

とはいえ、5倍でも十分すぎるので問題ないかと。

追証なしのゼロカットシステムをうまく活用するためには、逆行しにくいブレイク時にエントリーをすると有利かと感じています。
または、確実にこの価格より下回らないだろうという抵抗体にギリギリに近づけてからのレンジの逆張りか、ブレイク後の押し目エントリーがおすすめ。

おすすめ投資運用プラン【MT5版】

個人的におすすめな投資運用プランを紹介しています。(MT5版) (※分析はMT4でOKで、取引画面がMT5)

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