新チャネルライン【環境認識・エントリー・利確・損切り】全活用

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2024年1月4日

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薄いですが、こんな感じで何回も練習してみました。

通常のチャネルライン

このように下のトレンドに沿って引くと思います。

この場合聞いていれば問題ないですが、このように綺麗に聴かない場合もあり、そういった場合の対処法が難しいのがトレンドラインの弱点。

またチャネルラインも同じで、どこに合わせたらいいのか無限に位置を変えることができるので中々正しいチャネルラインを引くことは意外と思っているより難しいです。

そこで下記のように逆にチャネルラインを引いてみます。

上昇トレンドの場合には上に2つの頂点を見つけてチャネルラインを引き、そのあとにそのラインで聞いていそうなチャネルラインの片側を裁量で配置します。

もし、違い頂点をと耐えていたとしても機能します。

下記が違う2つの頂点で、更にもう1つのチャネルラインを引いています。この引き方も同じです。

一つはトレンドラインのブレイクに使い、もう一つはブレイクしたとの押し目を見つけるために小さなチャネルラインを抜けたかどうかと、抜けていないならチャネルラインの上限で押し目にならないか確認します。

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