【手軽版】MT5(meta5)の始め方と使い方【知識0】からでも学ぶ方法

【手軽版】MT5(meta5)の始め方と使い方【知識0】からでも学ぶ方法

2021年6月11日




超初心者ガチ勢です・・・。

最近MT5(meta5)を知ったので投資の知識はほぼゼロです。


投資もそうですが、MT5(meta5)が良いと聞いたので使い方が知りたいなぁ。


でも、学習方法はどうすればいいのか・・・。

その悩みに答えます。

極端に言ってしまえば無料のネット情報でOKです。

しかし、情報が多いので正しい情報を抜き取り活用するスキルも必要になってきます。
そこで、MT5(meta5)の学習方法と使い方入門として軽く解説していきます。

手軽に読める内容なので超初心者に読んでもらえたら幸いです。

下記の順番で解説していきます。

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MT5(meta5)の使い方【本はありません】

正直に言います。

MT5(meta5)の本は開発者向けしかありません。

また、頑張って探すと個人のKindle本が見つかるかと思いますが、
正直お金を払って使い方を学ぶ必要はありません‼

ブログや動画(You Tube)で学ぶことができる時代です。

動画では現在はあまり、操作方法を解説している人は少ないですが、ブログが一番多くわかりやすいです。

なので「MT5(meta5) 使い方」で検索して使いかをを学びましょう。

(※ブログ情報が現在8割を締めています)

このブログでも使い方(操作方法)の記事を書いていこうと考えています。
興味があれば、ブログに訪れてくれると嬉しいです。
とはいえ「簡単な使い方」をここで紹介します。

【手軽版】MT5(meta5)使い方【知識0】からでも学ぶ方法

MT5(meta5)の使い方をマスターしょうと本屋さんに言った人もいるのでは?
しかし、MT5(meta5)の使い方という本は現時点では発売されていません。

なので、ネット上で情報収集するしか手はない。

超初心者がやること【MT5(meta5)の使い方】

  1. ブログ
  2. 動画

こんな感じです。

とはいえ、初心者は投資の基礎を学んでからのほうがMT5(meta5)の学習も捗るかと思うので、投資本からスタートしましょう。ジャンルはFXの基礎です。

超初心者はネット上に落ちている情報の「正しい」「正しくない」が判別ができない可能性があります。
なので、ネットではなく本がおすすめです。

本であれば、確実に確かな情報「基礎基盤」が理解できる情報が多いので、本がおすすめです。

その後に、MT5(meta5)を学ぶのが好ましいです。

※とはいえ、すでにある程度の知識があり「MT5(meta5)の使い方」だけが知りたい方はスルーして次に進んでください。

MT5(meta5)使い方【PC版】【ローソク足】

MT5(meta5)のダウンロード方法はこちらの【無料】MT5ダウンロード方法を【画像付きで《0》から解説】記事で詳しく解説しています。

まずはじめに、ローソクの見方を解説します。初期状態は下記のような感じだと思います。

  1. M1(1分足)
  2. M5(5分足)
  3. M15(15分足)
  4. M30(30分足)
  5. H1(1時間足)
  6. H4(4時間足)
  7. D1(日足/1日が1本)
  8. W1(週足/1週間が1本)
  9. MN(毎月/1月分が1本)

上記のように1つのローソク足がこの時間になるという意味です。
(※選択されている部分が水色になります)

また、この時間足は更に表示することができ、表示可能な時間足は21種類。

M(分)
M1(1分足)M2(2分足)M3(3分足)
M4(4分足)M5(5分足)M6(6分足)
M10(10分足)M12(12分足)M15(15分足)
M20(20分足)M30(30分足)
H(○時間)
H1(1時間足)H2(2時間足)H3(3時間足)
H4(4時間足)H6(6時間足)H8(8時間足)
H12(12時間足)
D(日)W(週)MN(月)
D1(日足/1日が1本)W1(週足/1週間が1本)MN(毎月/1月分が1本)

上記が全ての一覧21種類になります。
これだけの時間足を切り替えることができます。

MT5(meta5)の時間足を変更しながら相場の動きを読み取って分析して、先を予測していきます。

この分析方法をテクニカル分析といいます。

時間足の切り替えさえわかれば、後はそれを補佐する機能を覚えて分析の効率化を図っていくだけです。

簡単ではありますが、知識0の人は時間足からスタートしていきましょう。

次は、通貨ペアの出し方になります。

MT5(meta5)の通貨ペアの出し方

  1. 画面の一番上左端からファイルの隣になる「表示(V)」をクリック。※1
  2. 「気配時表示」を選択。
  3. 「銘柄」画面がが表示。
  4. 「緑色の+(クリックして追加…)」に「(例)USDJPY」と入力。
  5. エンターキー(Enter)を押す。
  6. 銘柄「USDJPY」が追加されます。
  7. 追加された「USDJPY」をマウス左長押しクリック。※2
  8. そのまま長押ししながら、引っ張っていき画面の上で左クリックをはなす。
  9. すると「USDJPY」が表示されます。
  10. 銘柄(通貨ペア)の表示が完了。

上記の方法で通貨ペアを出すことができるようになり、MT5のチャート画面を増やすことが可能です。

※1

※2

ザックリ解説しましたが、最低限のMT5(meta5)の使い方になります。

また、Windowsのひとであれば、問題ないのですが、Macユーザーもいるかと思いますので下記で使い方のスタートになるダウンロードの仕方を紹介します。

MT5(meta5)の使い方【Mac版はダウンロードから解説】

以前は必要なツールを活用して起動していたようですが、それがなくなったみたいです。
※XMが快適になったという意味で他の業者だと仮想ソフトが必要です。

上記のアプリをダウンロードせず、Macで正常に動きます。

こちらから、ダウンロードすれば問題なく動きます。

左から二番目の「Mac対応MT5(meta5)」をクリックすると専用ページに遷移します。

そこから先程の画面に移り変わるのでダウンロードしてみてください。

これで、ダウンロードできますので、インストールに進みましょう。

MT5(meta5)のインストール方法から使い方の詳細はMT5《Mac製品》での始め方と使い方【XM版で解説】で詳しく解説しています。

MT5(meta5)使い方:スマホ【iphoneとipad】の場合

こちらも、サクッと解説していきます。

1~9まで番号をつけました。

下記にその番号ごとに画像を載せます。

※1
画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: IMG_3072-576x1024.jpg
※2

※3
※3次へ

※4
※5
※6
※7

※8のチャートはずっと選択されている状態です。(青色のアイコンが選択されている状態)
また「トレード・履歴・設定(※9)」そのままなので、説明を省略します。

  • トレードは残高やトレードの詳細が表示されるようになっています。
  • 履歴は現在トレードではなく、過去トレードの履歴を確認できます。
  • 設定はそのままで、MT5(meta5)の細かな設定が可能です。

ザックリとした開設ですが、上記がスマホの使い方です。

すこし、物足りないかもですが、超初心者にはこれでもボリュームがある内容だったかと思いますので、ここまでにしておきます。

こういった投資情報をこのblogで発信していますので、自分の投資参考資料としてご活用ください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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