【手順ガイド付き】バイナリーオプション【ハイローオーストラリアの勝ち方】

【手順ガイド付き】バイナリーオプション【ハイローオーストラリアの勝ち方】

2021年10月25日

正直に行ってしまうと、ハイローオーストラリアの勝ち方は、ザオプションと同じ勝ち方になります。

なので、ザオプションのこちらの記事2つを見てもらえれば、OKですが、せっかく記事を書くので、ハイローオーストラリア版として、端的にまとめたいと思います。

ちなみにですが、初心者であれば、こちらがおすすめです。
【分析】ザオプションツールを使うまでの【手順⑦】
【分析】ザオプションツールを使う【手順⑧~⑰】

バイナリーオプション情報を取得したい人へ【網羅情報まとめ】
バイナリーオプションというジャンルで情報をまとめた記事をまとめた記事が下記になります。「記事が多すぎてたどり着けないよ」って方は下記の記事から探すと見つけやすいかもなので、興味がある人限定でためし読みしてみてくださいね!
BOまとめ記事はこちら(こちらの記事から、すべてのBO記事情報にたどり着けるようになっています)

【無料手法公開中】バイナリーオプションを始める方へ【初心者向け】
初心者の人は何から始めたらいいのか分からず、どれが正解かもわかりづらいですよね。なので、過去の僕のように悩んでいた人に情報が届いたら嬉しいなと思い公開。単純に過去の僕のように本気の方に読んで欲しいだけなので、参考程度にどうぞ。楽ではないが汎用性が高い方法です。
» 【無料公開】バイナリーオプションBO・FX手法【テクニカル分析】

ハイローオーストラリアまとめ

ハイローオーストラリアはペイアウト率もナンバーワン!で取引も開設数も日本で業界No.1!

【手順①~⑦】バイナリーオプション【ハイローオーストラリアの勝ち方】

  • 【手順①】1分足でチャート選び【ハイローオーストラリア使用前】
  • 【手順②】選定チートの全足確認【ハイローオーストラリア使用前】
  • 【手順③】狙う側方向の抵抗確認【ハイローオーストラリア使用前】
  • 【手順④】抵抗がなければ取引可【ハイローオーストラリア使用前】
  • 【手順⑤】トレンドの継続&ブレイクの様子見【ハイローオーストラリア使用前】
  • 【手順⑥】三角持ち合いのレンジ&ブレイクの様子見【ハイローオーストラリア使用前】
  • 【手順⑦】戻り買い&戻り売りを準備【ハイローオーストラリア使用前】

深堀り記事:【分析】ザオプションツールを使うまでの【手順⑦】

上記の内容を簡単に解説します。

深く理解したい人は上記の記事を御覧ください。

【勝ち方/手順①~③】1分足でチャート選び×選定チートの全足確認×狙う側方向の抵抗確認【ハイローオーストラリア使用前】

  • 【手順①】1分足でチャート選び【ハイローオーストラリア使用前】
  • 【手順②】選定チートの全足確認【ハイローオーストラリア使用前】
  • 【手順③】狙う側方向の抵抗確認【ハイローオーストラリア使用前】

複数のチャートの中から、1つのチャートを選びます。

その後、選んだチャートの全足を確認し分析。狙っていく方向に抵抗ラインがあるかどうかを確認します。

ざっくりとではありますが、上記の赤く囲んだ部分が強い抵抗ラインになります。

このように抵抗ラインが近い場合には、そこのラインを基軸にして取引プランを練っていきます。

この場合には離れていすので、強力な抵抗ラインはないというイメージです。

【勝ち方/手順④~⑤】抵抗がなければ取引可×トレンドの継続&ブレイクの様子見【ハイローオーストラリア使用前】

  • 【手順④】抵抗がなければ取引可【ハイローオーストラリア使用前】
  • 【手順⑤】トレンドの継続&ブレイクの様子見【ハイローオーストラリア使用前】

強い抵抗がなければ、エントリーしていくことを考えていきます。

そこで、次に行うのは。強い抵抗あればその強い抵抗をブレイクするかどうかの様子見です。

イメージ的には上記のような白いランがトレンドと言う感じです。

ここでは簡単に説明する為ひいいていますが、他の記事でしっかり解説していますので、ご確認ください。

【 勝ち方/手順⑥~⑦】三角持ち合いのレンジ&ブレイクの様子見×戻り買い&戻り売りを準備【ハイローオーストラリア使用前】

  • 【手順⑥】三角持ち合いのレンジ&ブレイクの様子見【ハイローオーストラリア使用前】
  • 【手順⑦】戻り買い&戻り売りを準備【ハイローオーストラリア使用前】

トレンドラインをブレイクした後に、三角持ち合いの抵抗が待ち受けていることが多いので、こちらも確認。

大きなレンジであれば、そのレンジ内で取引できますが、小さいレンジ(休憩地点)だった場合にはブレイクを待ちます。

このように同じレンジでも、見方が変わってきます。

その後、ブレイクした後に、戻ってくるのを待ちます。

戻ってこないのであれば、別のエントリーポイントを再び探します。

また、勢いが強い場合などの例外でエントリーしていい場合がありますが、かなり難しいので上級視向けです。

ここらへんで、多くの人がエントリーし始めてしまうのですが、それだと負けやすいです。

なので、ここからが本番だと思ってください。

【手順⑧~⑰】バイナリーオプション【ハイローオーストラリアの勝ち方】

  • 【手順⑧】チャートのズレを確認【ハイローオーストラリア活用中】  
  • 【手順⑨】ハイローで値動き確認【ハイローオーストラリア活用中】 
  • 【手順⑩】トレンドの継続&ブレイクの様子見【ハイローオーストラリア活用中】 
  • 【手順⑪】三角持ち合いのレンジ&ブレイクの様子見【ハイローオーストラリア活用中】 
  • 【手順⑫】ハイロー画面のエントリー時間の準備と設定【ハイローオーストラリア活用中】 
  • 【手順⑬】狙っていた方向にブレイク後、戻り買い&戻り売りでエントリー【ハイローオーストラリア活用中】
  • 【手順⑭】損切りラインを超えるまたは、500円代になっらら損切り【ハイローオーストラリア活用中】 
  • 【手順⑮】予想通りに進んでいれば、様子見【ハイローオーストラリア活用中】 
  • 【手順⑯】予想通りに進んでいても、締切時間以内に負ける恐れがあれば損切り【ハイローオーストラリア活用中】 
  • 【手順⑰】予想通りに進んでいても、締切時間以内に負ける可能性が少ない場合のみ締め切り時間まで保有【ハイローオーストラリア活用中】 

深堀り記事:【分析】ザオプションツールを使う【手順⑧~⑰】

【勝ち方/手順⑧~⑨】チャートのズレを確認×ハイローで値動き確認【ハイローオーストラリア活用中】 

  • 【手順⑧】チャートのズレを確認【ハイローオーストラリア活用中】  
  • 【手順⑨】ハイローで値動き確認【ハイローオーストラリア活用中】 

ここで、MT4・MT5のチャートとハイローのチャートを見くれべて、異なりがあるか確認します。

ずれている場合があります。

このズレは、取得しているチャートが違うため、起こります。

なので、このズレが、大きい場合には、ハイロー画面を中心に個々から分析しないと痛い目を見る可能性があるので、この当たり方ハイローオーストラリア画面をメインに分析していきます。

  • 注意ポイント
    この時点から、細かな値動きの分析をしていくのですが、ハイローオーストラリアでは分析が難しいです。そのため、上級者でないと、細かな分析ができないので、僕はザオプションをおすすめしています。ザオプションの「theoption PRO」なら、初心者にもわかりやすいです。

【勝ち方/手順⑩~⑪】トレンド&レンジ継続とブレイクの様子見【ハイローオーストラリア活用中】 

  • 【手順⑩】トレンドの継続&ブレイクの様子見【ハイローオーストラリア活用中】 
  • 【手順⑪】三角持ち合いのレンジ&ブレイクの様子見【ハイローオーストラリア活用中】 

こちらも、値動きが小さい状態でのエントリーポイントを明確化するために、更にトレンドとそのブレイクを確認します。

上位足と同じく、ハイローオーストラリア画面で細かな値動きを確認し、三角持ち合いなどを探し、こちらもブレイク確認していくのが良い。

このへんまで来ると、ローソク足で確認したいのですが、ハイローオーストラリアはローソク足を確認できないのでこの画面で分析です。

かなり分かりづらいかと思いますが、いつもわかりやすいチャートが来るとは限りません。なので、いろんた可能性を考えつつ分析していきます。
記事を書くためにラインを引いて説明していますが、本来はもっとわかりやすいチャートでかつ、慎重に分析してくださいね。突破された部分を白からグレーに変えて見やすくしています。

レンジが続くようであれが、待てないので、アラートを上下に設置して待ちます。

今回は動いた方向に追尾していくイメージでエントリーしていくのでどちらでもいいからブレイクを待ちます。

【勝ち方/手順⑫】ハイロー画面のエントリー時間の準備と設定【ハイローオーストラリア活用中】 

  • 【手順⑫】ハイロー画面のエントリー時間の準備と設定【ハイローオーストラリア活用中】 

結論:このあたりで、ハイローオーストラリア画面でエントリーの準備を始めます。

  • 【エントリーする場所(タイミング)】
    「MT4・MT5」✕「ハイローオーストラリア」
  • 【エントリーする時間(取引時間)】
    「MT4・MT5」✕「ハイローオーストラリア」

上記の2つを確認していきます。

【勝ち方/手順⑬~⑭】戻り買い&戻り売りでエントリー×敗北は500円損切り【ハイローオーストラリア活用中】 

  • 【手順⑬】狙っていた方向にブレイク後、戻り買い&戻り売りでエントリー【ハイローオーストラリア活用中】
  • 【手順⑭】損切りラインを超えるまたは、500円代になっらら損切り【ハイローオーストラリア活用中】 

損小利大取引をメインに行いますんで、損切りができるようにできるだけ長い時間でエントリーしていきます。

その後、負けそうだな、や500円を切ってしまう前くらいに損切りを行います。

こうすることで、負けが多くても利益を積み重ねていくコツコツスキルの基盤が完成します。

これができないと利益を積み上げていくのは難しいかと。

※あくまでも、僕個人の感想なので、参考程度でお願いします。

思うように値動きが進まないような気がしたので、ここで利益確定します。

「伸ばせばいいじゃん!」という方もいるかもでが、この値動きは短期的な値動きなので、すぐに上昇する可能性も秘めています。

つまり、損切りまたは、利確がベスト。

本来であれば、上の斜めラインまで待ったほうがいいので、今回のようなトレードは避けましょう。

※説明のためにエントリーした内容になります。

ちゃんとして分析はこちらの記事で解説しています。

【勝ち方/手順⑮~⑰】予想通りは様子見×負け率が高くても損切り×勝てそうであれば保有【ハイローオーストラリア活用中】 

  • 【手順⑮】予想通りに進んでいれば、様子見【ハイローオーストラリア活用中】 
  • 【手順⑯】予想通りに進んでいても、締切時間以内に負ける恐れがあれば損切り【ハイローオーストラリア活用中】 
  • 【手順⑰】予想通りに進んでいても、締切時間以内に負ける可能性が少ない場合のみ締め切り時間まで保有【ハイローオーストラリア活用中】

予想通りチャートが形成されればそのまま様子見です。

ですが、ここが注目ポイントで、予想通りに勝ちそうであっても、締切時間以内に逆転して負ける可能性が高い場合にはすぐに損切りをしてください。

ここがかなり重要です。

勝てそうで見ていたら、転売できない時間に入り、予想に反した値動きで負けてしまうというのはよくあることです。

むしろそれで、資金をなくしてしまうので、気おつけてください。

ここで、かけた金額が、できる限り50%以上残すのがおすすめです。

理由は、ハイロースプレッドなので、取引した際は2回負けてても、1回勝てばトントンになるからです。

つまり、10回負けても、5回勝てば元通り。

これができれば、かなりメンタルは安定します。

しかし、この転売が難しく、あまり重要視している人が少なすぎてびっくりしました。

過去の僕は転売をいしていたときは、利益を出すことができましたが、転売しなくなった途端ガンガン負けた過去があるので共感して貰える人には良い取引手段だと考えています。

短期の値動きでお見せしていますが、本来はこおこは5分足でなおかつエリオット波動の上昇5波が終了し、エントリータイミングの3つの山鹿形成されて、ネックラインをブレイク後の更に戻り売りがベスト。

ザオプションのチャートを確認していれば、上記の値動きも10秒足で確認できたのですが、ハイローなので、ここは我慢。

大きく下落したと思ったら大きく上昇しましたね。

このとき、500円を切りそうであれ、負けを認めて転売しましょう。

ですが、ぎりぎり耐えたので、保有しました。

その後、思っていたとおり下落しました。

しかし、ここからは上昇する確率が高そうだったので、利確して逃げたほうが良さそうです。

すでにミニエリオット波動で下落の波が終了しているので、ここからはおそらく大きな上昇の波につられて行くかと思うので、ここで利益を追求せず安全を追求し、利益確定です。

本来は赤いラインで描いたように時間をかけて落ちているイメージでしたが、急下降してしまったので、その後は少なからず、急上昇します。

なので、危ないので転売一択。

できる限り、利益よりも0円になることを避ける戦略です。

短期取引は瞬時に判断しないと命取りです。

とはいえ取引時間を短期の時間にしてしまうと、転売価格が凄まじいいほど上下します。

つまり、すぐに0円になってしまうので、かなり厳しいかと。

なので1時間の取引時間で待っていることで、転売の余裕な時間が確保できます。

ちなみに、イメージ通りに、ゆっくり降りていき、抵抗ラインを作っていた場合には締切時間まで待ちます。

個人的な取引はこんなイメージです。

参考になれば幸いです。

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» 【独断と偏見】バイナリーオプションは【独学が最強です】

まとめとボーナス情報

バイナリーオプションおすすめ業者は?
お得に始めたい初心者はザオプション。利益を出せるようになった中級者はハイローオーストラリアという使い分けが良いのかなと思います。下記の記事でもとても簡単に解説しています。
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