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《FX/BO》ハーモニックパターン・インジケーター【xabcdパターン】《MT4無料:フィボナッチ数列で構成》

《FX/BO》ハーモニックパターン・インジケーター【xabcdパターン】《MT4無料:フィボナッチ数列で構成》
FX/BO初心者
FX/BO初心者

FXやBOで使えるハーモニックパターンって!?

難しすぎて分からない・・・。

でも、海外ではよく使われてるって言うし、
インジケーターがあれば嬉しいなぁ・・・。

その悩みに答えます。

こんにちはdaitoです。

ハーモニックパターンを理解するのは、
初心者じゃなくても難しいですよね。

分かります。

僕もそうだったので、
今回はハーモニックパターンを使ってみたい人に、
嬉しいインジケーターを紹介します。

では、早速下記の順番で、
解説して行きます。

《FX/BO》ハーモニックパターン・インジケーター【xabcdパターン】《MT4無料:フィボナッチ数列で構成》

ハーモニックパターンとは

ハーモニックパターンとは【いろんな説・理論わからない人必見!】

ハーモニックパターンとは、
欧米(海外)のFX投資家(トレーダー)たちが、
好んで使われていると言われています。

その理由を調査し結果、
日本人がよく好んでいるフィボナッチで、
構成されているから人気みたいです。

実は、テクニカル分析は海外の方が、
優秀と僕は考えていたのですが、
日本のほうがレベルは高いという人も多くいます。

海外にまで行って、学んでみたが、
実は日本のほうが良かったという人もいます。

つまり、

フィボナッチ数列はよく相場で聞きやすい

となります。

これは、投資に興味があり、
学んだ人であれば知っている暗黙の了解です。

つまり、フィボナッチ数列で、
構成された三角だから多くの大衆心理に引っかかり、
よく効きます。

ハーモニックパターンはエントリーに役立つ


エントリー時の参考や、
環境認識として使うことが、
多いとされている値動き(レート)のパターン
です。

初心者が聞いたことがある
簡単なダブルボトムや、
三角持ち合いなどのチャートパターンとして認識してOK。

ですが、
ほかの値動きはその形が出たら、
考えるといったパターンです。

それとは考え方が違います。


このハーモニックパターンは、
フィボナッチを活用して示していくパターンになります。

そのため、

日本でも多くの人が、
使われているフィボナッチからの派生パターンなので確証が高く、
海外の人も意識していることで、さらに安定した分析ができる人気のある分析方法の一つです。

ですが、
難しく分かりずらいこともあり、
なかなか使う人(日本人)は少ない傾向もあります。

とはいえ、海外ではかなり人気です。

なので、しっかりと基本的な要素を理解して行くことで、
取引(トレード)でとても参考になることも確かなので、学んでいきましょう!

ハーモニックパターン=【xabcdパターン】

ハーモニックパターンで勝てない理由

ハーモニックパターンを効きやすいと言われていますが、
落とし穴があります。

その落とし穴は、

環境認識ができていないと
逆に負けやすくなります。

これは、
僕も経験したことで、
気付くのに時間がかかります。

自覚できるようになりますたが、
初心者あるあるです。

とても、大事なことなので、
もう一度いいます。

ハーモニックパターンは、
環境認識が正確でないと、

逆に負けやすくなります。

バイナリーオプションや、
FXでも根拠を重ねて多くの根拠が集まった時に、
エントリー(取引)しますよね。

簡単に言うと、
1つの根拠よりも2つの根拠が揃うときに、
確率が少し上がり相場が予測した方向に進みます。

投資はこれだけの積み重ねです。

ハーモニックパターンは、
「フィボナッチ・リトレースメント」で導き出した確立に、
「+」「パターン」を掛け合わせることで確率をUPします。

2つの根拠が重なり合ったときに、
ハーモニックパターンと呼ばれます。

つまり、

それが「XABCDパターン」と呼ばれており、
これは、根拠が4つ重なった時に見えてくるパターンです。

その最後の5つ目が、
「どこで跳ね返るのか」を推測する手段。

つまり、
根拠が5つも重なった時に現れるので、
効きやすいということです。

これが本質です。

逆に言えば、

違う方法でも、5つ根拠が揃えば
かなりの確率で効く分析ができるのと同じ。

では、実際にどのパターンが、
そのようなパターンなのか、
気になりますようね。

ハーモニックパターンのイメージはこちら

※環境認識ができていないと難しいエントリーです。

ダブルトップや、
ダブルボトムと何が違うのかと思いましたよね。

つまり、そこにフィボナッチの根拠を重ねた時に、
ハーモニックパターンに変化します。

また、重ねるためには、
ある程度の値幅が必要なので、
必然的にエントリーの目押しではなく、
環境認識で使われることが多くなります。

これが環境認識で多く使われている本質です。

とはいえ、先程話したとおり、
難しいですが、エントリーにも活用できます。

例として、下記の記事がそうです。

上記の記事のようにこういった使い方もできます。
※初心者は環境認識で留めることをおすすめします。

簡単に見えますが、
経験を継いでいないと難しいです。

ハーモニックパターンの実際の見方と使い方を説明

ハーモニックパターンとは【いろんな説・理論わからない人必見!】
引用元:https://fx-tradesite.com/harmonic-pattern-indicator-2398

ダブルボトム型のハーモニックパターンが確認できれば「D」から少し先は下(売り・LOW)ととらえます。

見方はこれだけです。

数式が難しいよって方はこちらの無料インジケーターを使うことで自動的に表示してくれます。

このエントリー方法は「D」のポイントで逆張りを狙うです。以上!

これだけで実は今回の内容は終わりです。(笑)

実は海外で使われているハーモニックパターンを知りたかったのですが、

いろんな説がありすぎて結論が出なかったため、

機能しているインジケーターを紹介して今回は終了です。

ですが、それじゃ寂しいので、ある程度の情報をまとめました。

簡単に理解したい方は下記から説明していきます。

ハーモニックパターンの種類

大まかな区分は下記のとおりです。

・クラシック

・変形

・特殊

・新種

と分けることができます。

ハーモニックパターン【クラシック】

バット「(B)38.2~50.0(D)88.6」

クラブ「(B)38.2・50.0・61.8(D)161.8」

バタフライ「(B)78.6%(D)127.2」

ガートレー「(B)61.8(D)78.6」

ハーモニックパターン【変形】

オルト

ディープクラブ

ハーモニックパターン【特殊】

5-0

スルードライブ

ハーモニックパターン【新種】

ホワイトスワン

ブラックスワン

サイファー

シャーク

ネンスター

こんな感じで、分類できますが、こんなの難しくて何が何だかって感じですよね。いろんな人がいろいろな方法をつかっていますが、初心者やこれから学ぼうと思っている人にかしいは難しい内容になってしまいます。

なので、できるだけ簡単にまとめるとこうなります。(※正直な話違うことを言っている人が多すぎて※)

ハーモニックパターンを超簡単にして把握してみよう!【インジケーターあります】

これを覚えてから小難しいことを取り入れていくのが覚えやすくするコツなので、いったん簡単に把握しましょう!

ハーモニックパターンは基本的にクラシックで考える

浅め:バット、クラブ

深め:ガートレー、バタフライ

これだけですね。

超簡単に覚えておいてそこから自分で実際の使えないと意味ないですからね。

正直数値を覚えずともインジケーターをMT4に入れて表示してそれを参考に取引するのが一番早いと思います。

使えなかったら、違う方法を試せばいいし、使えればそれでOKです。細かく知りたい人だけ調べてみるのもアリですけど、使える方法だけ蓄えていきましょう!

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